仕事で忙殺されてたにしては、5本はまあまあ...
とゆうより、忙しいと言うワリに、ライブやら美術展やら行き過ぎですよねー、、、
・・・・・・・・・・
「パティ・スミス:ドリーム・オブ・ライフ」
★★★☆
原題:PATTI SMITH: DREAM OF LIFE
監督: スティーヴン・セブリング
出演:パティ・スミス、サム・シェパード、マイケル・スタイプ
パティ・スミスの公私にわたる姿を、なんと11年間も未着取材して追ったというドキュメンタリー。
パティ・スミスは、もちろん大好きなミュージシャンですが、
曲やルックスの印象から、クールでかっこよく、"尖った"イメージを持っていました。
ところが、この作品を見て驚いたのは、実に可愛らしく、柔らかな女性だということ。
両親を含めた家族との関係や友人との関係はどれも円満で幸せに満ちたものばかり。
しかし11年という歳月の中では、大切な人たちの死に直面したりと、
傷つく場面もありながら、それをさまざまな形のアートに昇華させていく様子が映し出されます。
そう、歌手としてだけではなく、絵や文学などさまざまなアートにも
すぐれた才能を発揮させているのにもとても驚きました。
絵も素晴らしいですが、朗読は本当に凄い!のひと言です。
"感性"と言ってしまうとあまりにもあっけないのですが、
溢れてくる感情を、何かの形で表現せずにはいられない人なのでしょうね、、、
女性として、というより、人間としての彼女の魅力の強さをとても感じました。
そして思わず、Because the Nightをカラオケで歌いたくなったり、、、
(こんなコト言ってる時点でダメですね、、、
)
「男と女の不都合な真実」
★★★★
原題:The Ugly Truth
監督: ロバート・ケティック
出演:キャサリン・ハイグル、ジェラルド・バトラー、ジョン・マイケル・ビギンズ
これ、おもしろーーーーい
シモネタ満載、なのにイヤらしくはない、オトナのコメディ。
なので、当然R-15指定つきです。
美人なのに何故かモテないTVプロデューサーのアビー。
おまけに担当するワイドショーの視聴率も低迷気味で、
視聴率稼ぎのカンフル剤として、下ネタトークで人気の恋愛パーソナリティ、マイクと仕事をするハメに...。
そんな時、アビーはお隣りに引っ越してきた、ハンサムで知的な医師コリンに一目惚れ。
けれど、コリンとの関係を進められずにいるアビーに、
マイクは、「自分の言うとおりにすれば絶対落とせる」と"取引"をもちかける...
最初はイガみあっていた男女が、やがて本当の気持ちに気づいて...という
ラブコメの超王道ストーリーではあるのですが、
とにかくキャサリン・ハイグルのはじけっぷりがハンパではなく、楽しいです〜
特に"あの"シーンといったら......
いまやラブコメのクラシックとなっている名作『恋人たちの予感』で、
メグ・ライアンが
「女はみんなイッた振りをしてるのよ」と言って、
その演技をして見せる(しかもカフェで!)シーンがありましたが、
ある意味、そのシーンへの"リアル・オマージュ"??と思えるような、、、
ほんと、キャサリン・ハイグル、あれほど美人なのにあっぱれ。
さすが、『無ケーカクの命中男/ノックトアップ』なんかにも出てるだけありますねー。
あ、だから鍛えられたのか??
名作とか大作ではありませんが、オトナが気分よく笑える、楽しい作品♪
「もうちょっと"深い仲"になりたいなー」などと下心を抱いているカップルにも、
ぜひぜひオススメの1本でございますー
(シモネタに怒っちゃうような人はNGだけど、、、)
「色即ぜねれいしょん」
★★★☆
監督:田口トモロヲ
出演:渡辺大知、堀ちえみ、リリー・フランキー、峯田和由、岸田繁、臼田あさ美
やっと観ましたよ〜。みうらじゅんさん原作の「色即ぜねれいしょん」。
「音燃え!」に出てる頃から、ワタシが「イイ!!イイっっっ!!!
」と周りにドン引きされるほど
大騒ぎしていた渡辺大知君が主役ですもの。
それも、田口トモロヲさんも「音燃え!」観て、彼を「イイ」と思ってオーディションに
呼んだとゆうじゃあありませんかっっっ!!
「やっぱり通じてるのね〜
」と不気味な自己満足にひたって、期待でぱんぱんに膨れ上がって観てきました〜
で感想、、、
ちょっと期待しすぎたのですね、、、
あまりにもストレートで(良い意味で)クラシックな青春ストーリーで、ちょっと拍子抜けだったかもしれません、、、
とはいえ、DTのもんもん感をリアルに表現していた渡辺大知くんはもちろん、
天然でカワイイおかん役の堀ちえみさんや、飄々としたおとん役のリリー・フランキーさんなど皆さん良い味を出しています。
DTというMJなネタは入っていますが、ほんのりカワイイ青春ストーリーでした♪
「リミッツ・オブ・コントロール」
★★★
原題:THE LIMITS OF CONTROL
監督:ジム・ジャームッシュ
出演:イザック・ド・バンコレ、ティルダ・スウィントン、ジョン・ハート、ガエル・ガルシア・ベルナル、ビル・マーレイ
実はこの映画、大阪で観ました
イベント開催中、どーしても耐えられなくなって、夜にホテルを抜け出し心斎橋のシネマートのレイトショーへ。
まさに、ワタシの我慢?禁断症状??の"リミッツ・オブ・コントロール"、、、
かなり疲れたアタマでぼ〜んやり朦朧と観ていたのですが、
それが妙に心地いい作品でした。
観念的なのに、感覚、特に視覚にダイレクトにくるような。
撮影監督がクリストファー・ドイルだからというせいもあると思いますが、ものすごーく、「実際に見ている」(そしてカラダが反応してしまう)ような錯覚を覚える生々しい映像です。
そして、そんな生々しさ=リアルがポイントなのかなあ、、、とチラリと思ったり。
この作品の主人公「孤独な男」は、携帯やコンピューターを一切使いません。
・・・どころか、ばんばん壊します。
そして、彼が殺すべき相手である「世界で一番偉いと思っている男」にたどりつくために
面倒くさい堂々巡りを、延々と繰り返していきます。
「こんなの、検索すれば一発じゃん」となってしまいそうなところを、
あえて、面倒な手順を踏むことの意義、、、
ヴァーチャルな体験やつながりが"現実"を凌駕しつつある今、
あえてアナログなリアルの、重さや手ごたえ、凄みのようなものを伝えたかったのかなあ...と
思ってしまった作品でした。
「ココ・アヴァン・シャネル」
★★★★
原題:COCO AVANT CHANEL
監督:アンヌ・フォンテーヌ
出演:オドレイ・トトゥ、
いや〜、ビックリしました。
何がビックリしたって、同じストーリーを描いているのに、アメリカとフランスでこんなに違いが出るなんて...
大もとのストーリーは、確かにだいたいおんなじなんですよ。
「孤児院で育ち、仕立て屋で働いていたシャネルが、酒場で歌っているときに伯爵に出会い、
その伯爵と同棲するうち、伯爵の友人の英国人と恋に落ちるものの結ばれず、
やがて小さな帽子店から一流のファッションデザイナーとして成功していく...」
だけど、、、だけど、、、あまりにもディテイルが違いすぎます〜〜〜
まず一番違うのは、ココが同棲する伯爵のルックス&関係。
アメリカ版では、シュッとした美青年で、個性的なココに一目惚れして口説き落とし、同棲を始めることになっていました。
ところが...!!
フランス版では、ただの女好きのくたびれたエロオヤジ。
自分の別荘に押しかけてきたココ(この辺のココの性格も大違い)を「面白い女」とは思いつつも、
完全に厄介もの扱いで、ココの"個性"も「女らしくない」とまったく認めていません。
でも...
そういいつつ、気になるし、ココを手放したくないと思ったり...。
どっちが好みか、と聞かれれば、どんなにエロオヤジだろうと、
人間くさーい魅力に溢れるフランス版の伯爵のが断然、ワタシの好みです
そして、ココ自身も、アメリカ版ではかなりストイックに潔くデザイナーという夢に向かってまっしぐらに進んでいきますが
(そのために英国人"ボーイ"とも肉体関係がほとんどない感じで描かれてましたが...)、
フランス版のココはめちゃくちゃしたたかで、嘘つきで、しかもデザイナーという目標もかなり後付け(とゆうか勧められて)で、
むしろ、歌手や女優として有名になりたい!と思っているような、フワフワした自意識過剰の女の子として描かれています。
"ボーイ"とも、「フランス人ならやっぱこーだよなあ、、、」と妙に納得し、「あー、よかった」と安心してしまうような(?)
肉体関係がバッチリ描かれているし(そんなトコでしてたら、声丸聞こえじゃーんとゆうくらい
)。
はっきり言ってフランス版のココは、「相当なタマ」なのですが、伯爵同様、ワタシとしてはこちらのココの方がずーーーっと好きでした。
だって、アメリカ版のココは立派すぎて、「あ...、やっぱりあんな風に成功する人は最初からデキから違うのですね、、、」と恐縮しちゃう感じだったのですが、
こちらのココは、ダメでズルイ部分がたくさんあっても、それを超える強い"何か"があればいいのか!(こっちのが難しいかもしれませんが...)と
思えたからです。
アメリカ的な真っ直ぐでわかりやすくい、無味無臭な価値観よりも、
臭いまで伝わってきそうなほど汚く、ダメな部分もちゃんと見せながら、
人間味溢れる魅力描くフランスの成熟のほうが、やはりワタシは好きです、、、
とゆうより、忙しいと言うワリに、ライブやら美術展やら行き過ぎですよねー、、、
・・・・・・・・・・
「パティ・スミス:ドリーム・オブ・ライフ」
★★★☆
原題:PATTI SMITH: DREAM OF LIFE
監督: スティーヴン・セブリング
出演:パティ・スミス、サム・シェパード、マイケル・スタイプ
パティ・スミスの公私にわたる姿を、なんと11年間も未着取材して追ったというドキュメンタリー。
パティ・スミスは、もちろん大好きなミュージシャンですが、
曲やルックスの印象から、クールでかっこよく、"尖った"イメージを持っていました。
ところが、この作品を見て驚いたのは、実に可愛らしく、柔らかな女性だということ。
両親を含めた家族との関係や友人との関係はどれも円満で幸せに満ちたものばかり。
しかし11年という歳月の中では、大切な人たちの死に直面したりと、
傷つく場面もありながら、それをさまざまな形のアートに昇華させていく様子が映し出されます。
そう、歌手としてだけではなく、絵や文学などさまざまなアートにも
すぐれた才能を発揮させているのにもとても驚きました。
絵も素晴らしいですが、朗読は本当に凄い!のひと言です。
"感性"と言ってしまうとあまりにもあっけないのですが、
溢れてくる感情を、何かの形で表現せずにはいられない人なのでしょうね、、、
女性として、というより、人間としての彼女の魅力の強さをとても感じました。
そして思わず、Because the Nightをカラオケで歌いたくなったり、、、
(こんなコト言ってる時点でダメですね、、、
「男と女の不都合な真実」
★★★★
原題:The Ugly Truth
監督: ロバート・ケティック
出演:キャサリン・ハイグル、ジェラルド・バトラー、ジョン・マイケル・ビギンズ
これ、おもしろーーーーい
シモネタ満載、なのにイヤらしくはない、オトナのコメディ。
なので、当然R-15指定つきです。
美人なのに何故かモテないTVプロデューサーのアビー。
おまけに担当するワイドショーの視聴率も低迷気味で、
視聴率稼ぎのカンフル剤として、下ネタトークで人気の恋愛パーソナリティ、マイクと仕事をするハメに...。
そんな時、アビーはお隣りに引っ越してきた、ハンサムで知的な医師コリンに一目惚れ。
けれど、コリンとの関係を進められずにいるアビーに、
マイクは、「自分の言うとおりにすれば絶対落とせる」と"取引"をもちかける...
最初はイガみあっていた男女が、やがて本当の気持ちに気づいて...という
ラブコメの超王道ストーリーではあるのですが、
とにかくキャサリン・ハイグルのはじけっぷりがハンパではなく、楽しいです〜
特に"あの"シーンといったら......
いまやラブコメのクラシックとなっている名作『恋人たちの予感』で、
メグ・ライアンが
「女はみんなイッた振りをしてるのよ」と言って、
その演技をして見せる(しかもカフェで!)シーンがありましたが、
ある意味、そのシーンへの"リアル・オマージュ"??と思えるような、、、
ほんと、キャサリン・ハイグル、あれほど美人なのにあっぱれ。
さすが、『無ケーカクの命中男/ノックトアップ』なんかにも出てるだけありますねー。
あ、だから鍛えられたのか??
名作とか大作ではありませんが、オトナが気分よく笑える、楽しい作品♪
「もうちょっと"深い仲"になりたいなー」などと下心を抱いているカップルにも、
ぜひぜひオススメの1本でございますー
(シモネタに怒っちゃうような人はNGだけど、、、)
「色即ぜねれいしょん」
★★★☆
監督:田口トモロヲ
出演:渡辺大知、堀ちえみ、リリー・フランキー、峯田和由、岸田繁、臼田あさ美
やっと観ましたよ〜。みうらじゅんさん原作の「色即ぜねれいしょん」。
「音燃え!」に出てる頃から、ワタシが「イイ!!イイっっっ!!!
大騒ぎしていた渡辺大知君が主役ですもの。
それも、田口トモロヲさんも「音燃え!」観て、彼を「イイ」と思ってオーディションに
呼んだとゆうじゃあありませんかっっっ!!
「やっぱり通じてるのね〜
で感想、、、
ちょっと期待しすぎたのですね、、、
あまりにもストレートで(良い意味で)クラシックな青春ストーリーで、ちょっと拍子抜けだったかもしれません、、、
とはいえ、DTのもんもん感をリアルに表現していた渡辺大知くんはもちろん、
天然でカワイイおかん役の堀ちえみさんや、飄々としたおとん役のリリー・フランキーさんなど皆さん良い味を出しています。
DTというMJなネタは入っていますが、ほんのりカワイイ青春ストーリーでした♪
「リミッツ・オブ・コントロール」
★★★
原題:THE LIMITS OF CONTROL
監督:ジム・ジャームッシュ
出演:イザック・ド・バンコレ、ティルダ・スウィントン、ジョン・ハート、ガエル・ガルシア・ベルナル、ビル・マーレイ
実はこの映画、大阪で観ました
イベント開催中、どーしても耐えられなくなって、夜にホテルを抜け出し心斎橋のシネマートのレイトショーへ。
まさに、ワタシの我慢?禁断症状??の"リミッツ・オブ・コントロール"、、、
かなり疲れたアタマでぼ〜んやり朦朧と観ていたのですが、
それが妙に心地いい作品でした。
観念的なのに、感覚、特に視覚にダイレクトにくるような。
撮影監督がクリストファー・ドイルだからというせいもあると思いますが、ものすごーく、「実際に見ている」(そしてカラダが反応してしまう)ような錯覚を覚える生々しい映像です。
そして、そんな生々しさ=リアルがポイントなのかなあ、、、とチラリと思ったり。
この作品の主人公「孤独な男」は、携帯やコンピューターを一切使いません。
・・・どころか、ばんばん壊します。
そして、彼が殺すべき相手である「世界で一番偉いと思っている男」にたどりつくために
面倒くさい堂々巡りを、延々と繰り返していきます。
「こんなの、検索すれば一発じゃん」となってしまいそうなところを、
あえて、面倒な手順を踏むことの意義、、、
ヴァーチャルな体験やつながりが"現実"を凌駕しつつある今、
あえてアナログなリアルの、重さや手ごたえ、凄みのようなものを伝えたかったのかなあ...と
思ってしまった作品でした。
「ココ・アヴァン・シャネル」
★★★★
原題:COCO AVANT CHANEL
監督:アンヌ・フォンテーヌ
出演:オドレイ・トトゥ、
いや〜、ビックリしました。
何がビックリしたって、同じストーリーを描いているのに、アメリカとフランスでこんなに違いが出るなんて...
大もとのストーリーは、確かにだいたいおんなじなんですよ。
「孤児院で育ち、仕立て屋で働いていたシャネルが、酒場で歌っているときに伯爵に出会い、
その伯爵と同棲するうち、伯爵の友人の英国人と恋に落ちるものの結ばれず、
やがて小さな帽子店から一流のファッションデザイナーとして成功していく...」
だけど、、、だけど、、、あまりにもディテイルが違いすぎます〜〜〜
まず一番違うのは、ココが同棲する伯爵のルックス&関係。
アメリカ版では、シュッとした美青年で、個性的なココに一目惚れして口説き落とし、同棲を始めることになっていました。
ところが...!!
フランス版では、ただの女好きのくたびれたエロオヤジ。
自分の別荘に押しかけてきたココ(この辺のココの性格も大違い)を「面白い女」とは思いつつも、
完全に厄介もの扱いで、ココの"個性"も「女らしくない」とまったく認めていません。
でも...
そういいつつ、気になるし、ココを手放したくないと思ったり...。
どっちが好みか、と聞かれれば、どんなにエロオヤジだろうと、
人間くさーい魅力に溢れるフランス版の伯爵のが断然、ワタシの好みです
そして、ココ自身も、アメリカ版ではかなりストイックに潔くデザイナーという夢に向かってまっしぐらに進んでいきますが
(そのために英国人"ボーイ"とも肉体関係がほとんどない感じで描かれてましたが...)、
フランス版のココはめちゃくちゃしたたかで、嘘つきで、しかもデザイナーという目標もかなり後付け(とゆうか勧められて)で、
むしろ、歌手や女優として有名になりたい!と思っているような、フワフワした自意識過剰の女の子として描かれています。
"ボーイ"とも、「フランス人ならやっぱこーだよなあ、、、」と妙に納得し、「あー、よかった」と安心してしまうような(?)
肉体関係がバッチリ描かれているし(そんなトコでしてたら、声丸聞こえじゃーんとゆうくらい
はっきり言ってフランス版のココは、「相当なタマ」なのですが、伯爵同様、ワタシとしてはこちらのココの方がずーーーっと好きでした。
だって、アメリカ版のココは立派すぎて、「あ...、やっぱりあんな風に成功する人は最初からデキから違うのですね、、、」と恐縮しちゃう感じだったのですが、
こちらのココは、ダメでズルイ部分がたくさんあっても、それを超える強い"何か"があればいいのか!(こっちのが難しいかもしれませんが...)と
思えたからです。
アメリカ的な真っ直ぐでわかりやすくい、無味無臭な価値観よりも、
臭いまで伝わってきそうなほど汚く、ダメな部分もちゃんと見せながら、
人間味溢れる魅力描くフランスの成熟のほうが、やはりワタシは好きです、、、
















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